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LOVE 第9章家づくり 9/4/2006 もろ・・落ち込み・・・・あ~~~~~穴があったら入りたい!
?????ちょっと違う。
できれば人生やり直したい・・・・
??????そこまでは行かない!
久々の大ヒット!
自信喪失しました~~~~ぁ
9/2/2006 我が家を建てるうちの夫は大工・・・・・。
今はマンション暮らしだけれど、家を建てよう!って、思ったのは一年前。
マンションは便利だけど、家族が2人になったら、車が2台、オートバイが2台。駐車場代だけでも馬鹿らしい。
管理費と駐車場代を払い続けるくらいなら、一戸建てを建ててしまった方がいい。
都会と違って、まだまだ一戸建てはマンションを買うのと変わらない。
土地は、去年、思い立ったときに契約して、やっと・・・最近、工事らしい工事に取り掛かり始めた。
ちょう張りというらしいが、ここに家が建ちますよっていう、区切りに紐が引かれた。
夫が大工だから・・・ここから自分たちで始めました。
8/7/2006 別居生活とうとう・・・私たち、別居生活になりました。
って、早っ
久々に、独身生活しています。ひとりでいると、やっぱ・・・パソコンに向かう時間が長くなりますな。
月曜日の朝・・・早朝に彼は出かけていきました。
それから・・・事件は始まりました。
「ないっ!ないっ!!
帰宅して捜しているけど・・・今だ見つかりません。
2週間前からバイクの鍵も見当たらなくなっています。どないなってんねん!?私?
車のスペアーを持っている彼は今週末まで戻ってきません・・・・
8/2/2006 のんび~~りここ3週間ほど、珍しく出張がありません。
ていうことは・・・毎日、主人と自宅にいられる
しかし、今日は、私が遅かったので、もう隣の部屋ですやすや寝息が聞こえています。
そろそろ・・・・寝ますか!?
おやすみなさ~~~い
7/31/2006 超早稲!!はやっ!宮崎に行ってましたぁ・・・が、
な・な・な・な・なんと!もう!稲刈りしてました。
トラクターが道行き、田んぼに入ると、円を描くように四角い田んぼをグルグル回って、黄金色のおコメを刈り取っています。
日本列島広し・・・
宮崎には、全国区で有名なうなぎやさん「入船」があります。
11時オープンですが、その前から並んでいて、待ち順番が25番くらいまでなら11時に呼ばれます。
お店の中には、いろんな芸能人のサインがあり、ご当地では貴花田の景子夫人、もののけ姫の歌を歌った米良さんなどが、宮崎出身者でいました。
最近では、ぴったんこカンカンの安住さんと石ちゃん、モーグルの里谷多恵さんあたりが、7月にいらしたようです。
おいしいです。本当に。
7/26/2006 私だけ・・・?ときどき、思うことがある・・・・
このブログって、いつまでどこで記録されるのかな?
私だけ・・・・?
バイクで走っていると、道路両面掘り起こして舗装工事しているけど
あれは、片面ずつやってほしい・・・・
私だけ・・・・・・?
7/19/2006 沖縄から熊本へちまたでは、三連休と言っていた最中、MYU★*:.は、仕事だった。
沖縄に4日間・・・・
仕事が終わると国際通りにある公設市場あたりへ、ふらふら食を求めて歩き出す。
公設市場では、沖縄で採れる魚介類が並んでいる・・・
きれいな彩で思わず、カシャ
そのほかにもハリセンボンとかもいましたよ~~~
そして、今日、沖縄の真っ青な空を抜けて熊本に・・・
霧のため、あやうく福岡か宮崎に着陸になるか・・・・上空で天候待ち30分くらい先回してましたかね。
しかし、熊本の小学生の修学旅行団もいて、心の中で「これはぜったい、福岡空港に着陸するな」って、思いました。
あれだけの団体をバスチャーターしたら、えらいこっちゃ。。。。(*_*;
でも、おかげでMYU★*:.も、熊本に降り立ちました。 7/15/2006 通り雨マンションは12階・・・・ここからは遠くの雨の様子がわかる・・・
ここにいて一番面白いのは天候の移り変わりを確認できるところ。
風が吹くと
通り雨が隣の町まで来ている
南の窓と北の窓を両方あけていると、家の中を強烈な風が通り抜ける
北の窓を閉めようと北側の部屋にいったものの風の圧力でドアが開かない
やっと開いても風で思いっきり閉まってしまう
風のタイミングを見計らってドアを開けるといきなり閉まって
私の鼻をかすってドアがまたバタンと閉まった
痛い~~~ il||liil||li(。>へ<σ∥ウッウッ。。。il||liil||li
もろ痛いから il||liil||li(。>へ<σ∥ウッウッ。。。il||liil||li
すごい風がもうひと吹きすると
霧のような雨が通り抜けた
その後はなにもなかったように夏の太陽がさしはじめた
強烈な天気
7/8/2006 リセット息子が主人の元妻の元へ戻りました。
この4ヶ月の中で、新しい家族が挑戦してきたこと全て消し去って出て行きました。
小6とは思えない用意周到な行動。
自分の荷物をまとめ、母親に電話をし、カバンと袋に10個ほどの荷物を段取りよくマンションの上階から降ろし、母親と二人で数個の荷物を背負って、電車で帰って行きました。
結果として、「忘れた」という言い訳の中で、本当は全てのことをわかって行動していた。
子どもに騙されることほど、むなしいものはない。
私たちもあきらめがつくほど、あっさりしていたし、ムカつかせてくれた。
無気力になるくらい、全ては彼の頭の中で計算済みのストーリーであった。
彼の人生がより良くなるためにと思って、行動したこの4ヶ月。
もう二度と戻りたくない。この4ヶ月の出来事。
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